コンセプトは「小説と建築」 演劇プロデュースユニットHABTEL旗揚げ公演『うなさか』神戸の洋館で上演決定 カンフェティでチケット発売

HABTEL演劇作品『うなさか』が2022年8月20日 (土) ~2022年8月21日 (日)に旧グッゲンハイム邸(兵庫県神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17)にて上演されます。
チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて発売中です。
カンフェティにてチケット発売中
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=67583&

公式ホームページ
https://www.habtel.info/
Twitter(@HABTEL_info)
https://twitter.com/HABTEL_info
 

「小説と建築」をコンセプトに活動する演劇プロデュースユニット「HABTEL」(ハブテル)。
コロナ禍を経て初の自主公演を、神戸の海を臨む旧グッゲンハイム邸にて行います。

【イントロダクション】
とある海岸を望む高台に建つ、一軒の洋館。
ここに住んでいるのは小説家である向井涼子と、その手伝い・森の二人だけ。
ある日、涼子の担当編集である畑が、部下の田辺を連れて洋館を訪れた。その日から、涼子の穏やかで静かな毎日は少しずつ変質していく。

人前にはめったに姿を現さず、プライベートを明かさない小説家の、ある”秘密”とは。
 

  • HABTEL(ハブテル)とは

演劇プロデュースユニット。
「小説と建築」をコンセプトに活動。
まず役者ありき。すべて当て書きで脚本が作成され、上演する場にこだわった物語を作り出す。
脚本・演出担当の安倍瑞季と、美術・制作担当のヒロカワの二人からなる。
魅力的な役者が公演ごとに集められ、公演ごとに流動していく。
 

  • 公演概要

HABTEL演劇作品『うなさか』
公演期間:2022年8月20日 (土) ~2022年8月21日 (日)
会場:旧グッゲンハイム邸(兵庫県神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17)

■出演者
山下典子 / 岩山光 / まー / 佐々木直哉 / 芝央也

■スタッフ
作/演出: HABTEL、安倍瑞季

■公演スケジュール
2022年8月
20日(土)15:00/19:00
21日(日)13:00/17:00
※開場は、開演の30分前

■チケット料金
前売:2,500円
当日:3,000円
(全席自由・税込)
 

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